日産 スカイライン GT−R V−spec



ぐろっちー社長が心から愛して止まない、スカイラインGT−RのV−Spec(R33)です。
純白の威圧感溢れるスタイルには、圧倒されるばかりです。




<< 主 な ス ペ ッ ク <<
ボディーカラー ホワイト
ミッション 5MT
購入時期 不明
走行距離 26,000Km弱(2000年1月9日現在)
今までの乗った
女の数
妻以外は数名?
オーナーより
ひとこと
驚きのあまり、コメントを聞き忘れました。


>> 改 造 履 歴 >>
これまた不明。こう見えても、パーツはすべてディーラ純正品らしいです。




側面
側面から全体を撮影
曇り空にも関わらず、その純白の輝きは
見ているものを魅了させる





後ろ姿
驚く間もなく、後ろに回りこみテールを撮影
鈍く光るウインカーの点滅には、貫禄すら感じさせる




リアウイング
肉厚で頑丈なリアウイング
ボディと一体を成した造形の美しさも見逃せない




フロントタイヤ
足回りを支えるタイヤも、半端じゃない
前輪でありながら、幅が30センチ近く(それ以上?)もある
上にのっている煙草が、隠れてしまいそう
タイヤの刻みは、渓谷の如し険しい




※ 拡大図はブレーキパッド
フロントホイール
激しい走りをサポートする鋳造のホイール
奥に鎮座するブレンボーのブレーキパッドと
巨大なディスクの組み合わせは
これが自動車かと疑りたくなる程





タコメーター
正気に戻り、ニスモのタコメータを撮影
最高速度の320Kmにもたまげるが
ターボ車でありながらレッドゾーンが9,000回転には
驚きを通り越して呆れてしまう
しかも、西×バ××スで300Km超の
スピードを本当に出すという噂もあり




シフトノブ
運転席回りで一際目に付くのは
アルミ削り出しのシフトノブ
冷たい触感と硬い手応えは、熱い走りを演出する




トルク計などのメーター
センターパネルには、トルク計を始めとした
メーター群が鎮座
存在して当然の雰囲気すら漂ってしまう




暗闇の車体
暗闇の中でもその美しさは歴然
透き通るような白いボディーに
吸い込まれてしまいそうです
あ、このマークお馴染みのGT−Rマーク
載せるのを忘れてちゃってすいません






ホームページ製作者からのコメント

ど迫力のGT-R。はじめてその姿を見たときは、余りの凄さに声を失いました。
ステアリングとシフトノブを一握りすると、熱い鼓動と血が体中に充満します。
走行距離を感じさせないボディーの輝きも特筆もの。ここまで徹底すると、もう誉める言葉すらありません。
どこまでもいつまでも、愛しつづけてください。でも、フロントスポイラ−に擦り傷があるのは秘密ですが(笑)。



くるまにあの部屋に戻る

トップページに戻る