
| ボディーカラー | ホワイト |
| ミッション | 5MT |
| 購入時期 | 不明 |
| 走行距離 | 26,000Km弱(2000年1月9日現在) |
| 今までの乗った 女の数 |
妻以外は数名? |
| オーナーより ひとこと |
驚きのあまり、コメントを聞き忘れました。 |
| これまた不明。こう見えても、パーツはすべてディーラ純正品らしいです。 |
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| 側面から全体を撮影 曇り空にも関わらず、その純白の輝きは 見ているものを魅了させる |
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| 驚く間もなく、後ろに回りこみテールを撮影 鈍く光るウインカーの点滅には、貫禄すら感じさせる |
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| 肉厚で頑丈なリアウイング ボディと一体を成した造形の美しさも見逃せない |
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| 足回りを支えるタイヤも、半端じゃない 前輪でありながら、幅が30センチ近く(それ以上?)もある 上にのっている煙草が、隠れてしまいそう タイヤの刻みは、渓谷の如し険しい |
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| 激しい走りをサポートする鋳造のホイール 奥に鎮座するブレンボーのブレーキパッドと 巨大なディスクの組み合わせは これが自動車かと疑りたくなる程 |
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| 正気に戻り、ニスモのタコメータを撮影 最高速度の320Kmにもたまげるが ターボ車でありながらレッドゾーンが9,000回転には 驚きを通り越して呆れてしまう しかも、西×バ××スで300Km超の スピードを本当に出すという噂もあり |
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| 運転席回りで一際目に付くのは アルミ削り出しのシフトノブ 冷たい触感と硬い手応えは、熱い走りを演出する |
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| センターパネルには、トルク計を始めとした メーター群が鎮座 存在して当然の雰囲気すら漂ってしまう |
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| 暗闇の中でもその美しさは歴然 透き通るような白いボディーに 吸い込まれてしまいそうです あ、このマーク を載せるのを忘れてちゃってすいません |
ホームページ製作者からのコメント
ど迫力のGT-R。はじめてその姿を見たときは、余りの凄さに声を失いました。
ステアリングとシフトノブを一握りすると、熱い鼓動と血が体中に充満します。
走行距離を感じさせないボディーの輝きも特筆もの。ここまで徹底すると、もう誉める言葉すらありません。
どこまでもいつまでも、愛しつづけてください。でも、フロントスポイラ−に擦り傷があるのは秘密ですが(笑)。