アルビレックス新潟 VS 川崎フロンターレ

〜 2009 J1 第17節 〜

日  時 2009年7月11日(土) 19:03
試合会場 東北電力ビッグスワンスタジアム(新潟県新潟市)
天  候 晴れ
観 客 数 36,810人
試  合  結  果
新   潟 1 前 半 0 川   崎
1 後 半 2
     
     
2 2
     
得   点   者
マルシオ
リシャルデス
36分   50分 谷口 博之
松下 年宏 63分   89分 ジュニーニョ


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リーグ戦も折り返しの17節、過去10戦で屈辱の全敗
「鬼門」ビッグスワンにて、アルビレックス新潟戦を迎える




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早朝からサポーターが待機列を形成
列が有効となる午前8時を迎えたが、警備員らは姿を見せない
サポーターは自主的に列整備を実施、ついでにカラーコーンも配備




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蒸し暑い中新潟駅に移動、恒例の新幹線ツアーの臨時列車を待つ
ひっきりなしに200系新幹線が往来、あと数年で姿を消すのか




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大勢のサポーターを乗せた新幹線が、新潟駅14番線ホームに到着
「11回目のプロポーズ」と銘打たれた、今回のアウェイツアー
車両の外からもほのかな闘志が伝わるかのようだ




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大量のサポーターが一気に下車
新潟駅の一角は、瞬く間に青黒で覆い尽くされた




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撮影後はスタジアムへとんぼ返り、到着する大勢のサポーターを待つ
一部のサポーターは、帰りの貸切夜行列車を記念して作成された
ストライプ柄のパジャマを着用しての登場
誰の目にも、囚人服にしか見えない気が・・・




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はやる気持ちを躍らせ、開門時刻を迎えた
敵地での初勝利を飾るべく、アウェイ側観客席は早くも熱気がみなぎる




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・・・が、予想外の「アウェイの洗礼」に遭遇
突如ピッチで放水開始、その水が観客席の前部を直撃
後の新潟の発表によれば、突発的な水圧異常が原因らしいが
幕や旗(と、大堀カメラマンまで)が濡れる有様、迷惑この上ない




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よもやの放水劇の直後に、川島選手(背番号1:GK)らがウォームアップに登場
騒然とした観客席ではあったが、一瞬にて熱き舞台に様変わり




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残るイレブンもピッチに登場、アウェイ側観客席は更なる熱気を帯びる
辛酸をなめ続けた敵地ビッグスワン
リーグ戦制覇の夢を絶やさぬためにも、是が非でも勝利を掴みたい




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気が付けば日没間近、即ちキックオフ目前も意味する
場内は両者のサポーターが絶叫、熱き魂がうねる




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両チームの選手達が戦いに備え、激闘の舞台に戻って来た
悲願の初勝利を飾るべく、熱戦は火ぶたを切って落とされた




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先制攻撃を仕掛けたのはフロンターレ
FW起用の山岸選手(背番号8:FW)が縦の突破から、シュートを繰り出す




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序盤のフロンターレは「鬼門」の雰囲気に屈せず、新潟を意欲的に攻め立てる
新潟のロングボールは、伊藤選手(背番号2:DF)が速やかに弾き返す




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中盤では激しいチェックの応酬
ジュニーニョ選手(背番号10:FW)へのマークも容赦ない




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新潟が攻撃を仕掛けるが、井川選手(背番号4:DF)が立て続けにブロック
新潟に流れを与えない




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新潟の守備の薄さを突き、矢島選手(背番号15:FW)が一気に前線へ
ライン際からクロスを繰り出すが、新潟ゴール前に呼応する選手は不在であった




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ピッチでは息詰まる攻防の連続、2位と3位の勝負に相応しい緊迫感
谷口選手(背番号29:MF)が繰り出したミドルシュートは
新潟ゴールの枠をとらえない




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谷口選手に誘発された如く、中村選手(背番号14:MF)がスルーパス




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左右にボールを繋ぐフロンターレ、新潟の選手に揺さぶりを掛ける
伊藤選手が後方から駆け出し、ミドルシュートを繰り出したが
ボールは新潟の選手を直撃した




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山岸選手の突破が冴える、スピードに乗りシャープなクロスを放つ
惜しくも、新潟ゴール前には味方は不在であった




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直後に新潟のカウンターが炸裂
ペドロ ジュニオール選手(背番号9:FW)への対応が遅れ
ドリブル突破からミドルシュートを放たれてしまう




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サポーターの唸り声に合わせ、川島選手がゴールキック
最終ラインで先発起用の菊地選手(背番号17:DF)
得意の空中戦で、新潟にセカンドボールを明け渡さない




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新潟も小刻みに繋ぎ、フロンターレの守備を崩しにかかる
フロンターレの最終ラインは乱されるが、最後は菊地選手が止めた




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新潟の攻勢に苦しんだフロンターレだが、徐々に反撃体制に移る
森選手(背番号19:DF)が繰り出したロングクロスに
矢島選手(背番号15:FW)がヘディングシュートを挑む




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好調新潟の爆発力は侮れない
マルシオ リシャルデス選手(背番号10:MF)のドリブルから
一気に好機を演出する




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直後に矢野選手(背番号11:FW)のクロスが炸裂
このボールは、川島選手が冷静にセーブ




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新潟の猛攻に耐えたフロンターレ、立て続けに新潟ゴールへと攻め立てる
ジュニーニョ選手のミドルシュートから、コーナーキックのチャンスが巡って来た




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立て続けのコーナーキックの機会を得るも、新潟も手堅い守備で対抗
このあたりは新潟の伝統と言えようか




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試合はそのままこう着状態に突入、両者の応酬が続く
だが、流れは徐々に新潟に傾いているようだ・・・




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嫌な予感が的中、直後にペドロ ジュニオール選手のシュートを浴びてしまう
川島選手が渾身のセーブで対抗、辛うじて失点は免れた




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新潟がコーナーキックのピンチが続くが、新潟のミスに救われた




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フロンターレは再び攻撃体勢、ボールを繋ぎ新潟の隙をうかがう
山岸選手が左サイドを浮上、滑らかなクロスを繰り出す




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ゴール前に矢島選手が飛び込むも、タイミングがずれてしまった
新潟ゴールが手薄だっただけに、いささか悔やまれる格好だ




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攻撃の手を止めぬフロンターレ、コーナーキックの機会到来
だが、中村選手のキックには誰も呼応仕切れず
ボールは新潟の選手に渡ってしまう




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新潟が徐々に攻勢に移るが、セットプレーは失敗に終わった




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フロンターレは川島選手にボールを戻し、前線へフィード
・・・ん、川島選手のキックは、新潟の選手に奪われてしまう




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新潟が即座にカウンターを披露、フロンターレは一瞬にして危機に陥る
マルシオ リシャルデス選手のシュートは、サイドネットを直撃
よもやの川島選手のミスに、いささかの動揺は隠せない




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直後にフロンターレは猛攻を披露、中村選手も鋭いシュートを放つ
新潟は北野選手(背番号1:GK)のセーブが安定
簡単にはゴールを明け渡さない




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直後に新潟のカウンターが炸裂
突破を図ったマルシオ リシャルデス選手を
寺田選手(背番号13:DF)が倒してしまった




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新潟がセットプレーのピンチが到来、アウェイ側に緊張感が走る
セットプレーから幾度と苦杯を喫しただけに
この危機は無事に乗り切れるか・・・




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サポーターの懸命の願いも届かなかった
マルシオ リシャルデス選手のフリーキックは、誰かに当たり急変化
川島選手のセーブも及ばず、フロンターレゴールへと吸い込まれてしまった・・・




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先制点を喫したものの、この程度で気持ちは揺るがない
サポーターは即座に応援を再開、悲願の初勝利を固く信じて




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先制点を奪った新潟が、勢いに乗ってフロンターレゴールを脅かす




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直後にコーナーキックの危機が到来、切迫した状況から抜け出せない
この場面は体を張って失点を阻止





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度重なるピンチを凌いだフロンターレ、同点にすべく攻撃を仕掛ける
いささか気持ちが先走るのか、攻撃に荒さが見え隠れする




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前半も残された猶予は少ない、何としても同点には追い付きたい
猛攻を仕掛けるフロンターレは、森選手のクロスに矢島選手が飛び込む




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息詰まる攻防が途切れぬまま、前半終了の時を迎えた
1点ビハインドのフロンターレ、後半の巻き返しを期待したい




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灼熱の中、黙々と過ぎるハーフタイム
アルビレックスのダンサーが「こんばんはー」とご挨拶
はいはい、こんばんは・・・




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選手達がピッチに戻って来た、山岸選手に代わり
レナチーニョ選手(背番号34:FW)を投入のフロンターレ
サポーターを気力を漲らせ、熱きサポートを再開する




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後半開始から両者の闘志が爆発、意欲的に攻撃を仕掛けてくる
新潟は中野選手(背番号2:DF)が、意表を突いたロングシュートを放つ




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フロンターレも即座に反撃開始
中村選手のスルーパスに、ジュニーニョ選手が抜け出しを図るも
オフサイドの判定を受けてしまう




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絶好期は訪れぬが、フロンターレがボールを支配する
新潟がファウルを犯し、セットプレーのチャンスが到来する




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・・・と、のんきにサポーターに視線を送る最中に
観客席から大歓声が沸き上がる
慌ててピッチに視線を戻すと、素早いリスタートから谷口選手が
スライディングの姿勢でシュートを放っていた!




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谷口選手の泥臭い一撃で、フロンターレが同点に追い付いた
狂喜乱舞の観客席、このまま一気に逆転するぞ!!




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直後に新潟が速攻を仕掛けるも、フロンターレもカウンターを披露
レナチーニョ選手のクロスから、コーナーキックのチャンスを得た




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中村選手のショートコーナーは、レナチーニョ選手がダイレクトでシュート
これは新潟のゴール枠を捉えない




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もたつく新潟に付け込むべく、攻撃の手を緩めないフロンターレ
井川選手がロングシュートを放つが、ボールの精度を欠く




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ピッチは再び応酬合戦に突入、両者の意地が激しく交錯
新潟に至近距離から一撃を浴びてしまうも、オフサイドの判定に救われた




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ボールは前線の矢島選手へ、新潟の選手に囲まれつつも奮闘を見せる




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谷口選手のヒールパスに、レナチーニョ選手が反応
新潟のDFも即座に対応、緊迫の攻防戦から目が離せない




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新潟も次々と攻撃を仕掛け、フロンターレゴール前にクロスを供給
大島選手(背番号16:FW)の至近距離からのヘディングシュートは
川島選手が見事な反応、ファインセーブで失点を阻止




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フロンターレのセットプレーのこぼれ球を
中村選手(背番号14:MF)がオーバーヘッドを狙う




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だが、追加点を得たのは新潟であった
最終ラインを呆気無く抜け出され
最後は、松下選手(背番号7:MF)に奇麗に流し込まれてしまった・・・




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再び突き放されたフロンターレに、更なるハプニングが襲う
守備に入った森選手の腕が松下選手を直撃




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森選手に下された制裁は、冷酷なレッドカード
確かにひじ打ちには見えたが、一発退場に悔しさがにじむ・・・




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ピッチを去る森選手に更なるアクシデント
メインスタンドからの何かの声に激高、突如暴れ出してしまう




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スタッフが慌てて静止、森選手は静かにピッチを去った
後味が悪い印象だが、試合は未だ続行されている・・・




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数的不利に立たされたフロンターレ、先制ゴールを挙げた谷口選手が火を吐く
新潟ゴールに向かい、強烈なシュートを繰り出した




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井川選手がペドロ ジュニオール選手と交錯、顔面にダメージを受けピッチに崩れる
攻撃を止めぬ新潟に、観客席からブーイングが浴びせられる




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負傷?から復帰のヴィトール選手(背番号11:MF)が投入された
気迫のプレーからは、長きブランクは感じられない




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新潟がセットプレーの大ピンチ、前半の失点の場面が脳裏を過る
マルシオ リシャルデス選手のフリーキックは、鋭いカーブを描くも
大きく外側に反れ、ゴールラインを通過した




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発熱の攻防戦は延々と続くが、気が付けば後半もロスタイムに突入
電光掲示板から時刻経過の表示が消滅、今年も敗れ去ってしまうのか・・・




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だが、ピッチ上の選手達は諦めていない
ジュニーニョ選手のクロスに、複数の選手が体を張ってゴールに挑む




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サポーターもまだまだ諦めてはいない、熱き声援は一瞬たりとも途切れない
最後の一瞬まで可能性を信じ・・・




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ボールはタッチラインを割った、スローインのボールはジュニーニョ選手に渡る
新潟のマークを振り切り、左足を強力に振り抜いた!




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ジュニーニョ選手の一撃が、新潟ゴールに突き刺さった
劇的な同点ゴールに、サポーターは歓喜の雄たけび、そして感激の涙・・・




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直後に試合は終了、劇的な幕切れと相成った
ビッグスワンの初勝利は逃したものの
数的不利を背負いつつ土壇場の同点劇、精神的成長を感じさせた一戦であった




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激戦を分かち合う選手とサポーター、勝ち点1以上のものを得たに違いない
来年こそは、電光掲示板に勝利の表示を目指し・・・




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熱戦を終えたサポーターは、夜行列車で帰路に向かう
当方新津駅に先回りし、夜行列車の到着を待つ
しばらくすると、幕張車183系がホームに入線




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583系とのツーショット、他にも撮影者多数(笑)




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遠目から停車中の列車を見守り、出発を見送る




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レンタカーを飛ばし早朝の大井町へ、疾走する夜行列車を待ち受ける
うろうろホームをあやしく徘徊、・・・来たぞ!




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川崎へ向けてラストラン、夜行列車の撮影も見事成功
来年こそは勝ち点3もゲットするぞ!



<フロンターレの出場メンバー>
GK:川島
DF:森・井川・菊地・伊藤
MF:寺田・谷口・中村
FW:矢島・ジュニーニョ・山岸
SUB:相澤・村上・横山・養父・ヴィトール ジュニオール・レナチーニョ・黒津
<フロンターレの選手交代>
山岸>レナチーニョ(45分)
山岸>ヴィトール ジュニオール(70分)
菊地>黒津(82分)



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