2011 川崎フロンターレ新体制発表会見



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年初恒例、2011シーズンの新体制発表会がミューザ川崎にて開催
新入団選手も9人と豪華、年々充実度を増す演出も楽しみである




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のんびりと午前10時過ぎに到着したら、ご覧のシート張りの列が形成
係員に誘導され最後尾に回り、暇つぶしの買い物で時間をつぶす




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列移動後から忍耐強く待ち続け、入場の時を迎えた
見通しの良い3階席に移動、楽々最前列の席を確保




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開演まで時間があるので、場内を移動
こちらは新入団選手9人の肖像幕、9枚も並ぶと圧巻である




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反対側には相馬新監督の幕が掲出、実にリアルな表情




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観客席の最上段には、新加入選手を歓迎する幕が掲出
新ユニフォームサプライヤーのPUMAをもてなす文章も添えられていた




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コンコースの売店では、かの「青覇テープ」が発売
相馬監督の紹介に合わせ、紙テープを一斉に投げ込む演出




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開演までの僅かな間に、紙テープの芯を抜くサポーター
付近のダンボール箱には、芯が外された紙テープが大量に積まれていた




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刻々と開演の時が迫り、ふろん太君らのマスコットが登場
携帯電話はOFFにするか、マナーモードにしてね〜




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応援団のメンバーが壇上に上がり、演出となる応援の慣らし運転
さぁ、発表会見へ向けての準備は整ったぞ




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開始時刻の15時を回り、司会の挨拶で発表会見がスタート
先ずは東京交響楽団の素晴らしい特別演奏を堪能・・・だが
撮影禁止につき内容はパス




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演奏と休憩を挟み、発表会見部分の第一部がスタート
ホームゲームでもお馴染み、タオルマフラーを掲げ川崎市民の歌を熱唱し
スタジアムさながらの雰囲気を形成する




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発表会見に先立ち、阿部孝夫川崎市長&フロンターレ後援会長が挨拶に立つ
20万を超える署名活動により実現の運びとなった
等々力陸上競技場の年内の具体的な「改築入り」を明言し
場内からは盛大な拍手が沸き起こった




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さぁ、お待ちかねの首脳陣&新入団選手の登場
後援会旗が闇に一斉に浮かび、ファンファーレの演奏が場内を包み込む




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盛大な拍手と歓声の中、武田信平川崎フロンターレ取締役社長が一番手で登場
スポットライトの光を浴び、一歩一歩踏みしめるかのように階段を降りた




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続けて登場は、常務取締役強化部長、福家三男氏




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取締役強化部長、庄子春男氏が続けての紹介




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ここからはお待ちかねの新入団選手の登場
トップバッターは米子北高校から加入、FWの谷尾昂也選手




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静岡学園高校から加入、MFの大島僚太選手
照れくさそうな表情を浮かべながら階段を降りる




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桐光学園高校から加入、DFの福森晃斗選手
後の選手紹介では、「開幕レギュラーを目指す」と力強いコメント




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駒沢大学から入団、FWの棗佑喜選手




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関西大学から加入、DFの田中雄大選手




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高知大学から加入、DFの實藤友紀選手
昨シーズンの強化指定選手、広州アジア大会で
日本代表を優勝に導いた決勝ゴールも記憶に鮮明




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東京ヴェルディから加入、MFの柴崎晃誠選手




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横浜F・マリノスから加入、DFの田中裕介選手
手薄なフロンターレの守備陣の期待の星




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横浜F・マリノスから加入、MFの山瀬功治選手
フロンターレを長年苦しみ続けた「天敵」であれど
フロンターレからのラブコールに応え、今シーズンから仲間になってくれた




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最後に紹介は、新監督に就任の相馬直樹氏
華やかなスポットライトを真正面に受け、凛々しい表情を浮かべての登場




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盛大な「相馬!」コールに続き、ブルーの紙テープが鮮やかに場内を舞った
余韻が残る中一気に後片付け、舞台と観客席の紙テープを撤去




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場内の紙テープが撤去され、記者会見がスタート
最初に今シーズンのキャッチフレーズの発表




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ステージのフロンターレフラッグが剥がされ、背後からキャッチフレーズが登場
川崎が誇る偉大なる現代美術家、岡本太郎氏直筆の「挑」(いどむ)
2011シーズンは己に挑む、未来に挑む、そしてタイトルに挑む・・・




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キャッチフレーズの紹介に続き、岡本太郎記念館の平野氏が挨拶
フロンターレからの「来年(2011シーズン)は岡本太郎と共に闘いたい」の提案を
当初は断ったとの逸話から始まった
その後のフロントの度重なる情熱的な対応
去年の夏に等々力の試合で目の当たりにしたサポーターの表情等から
太郎と一緒に戦う意味があるチームと思い、「挑」の使用許可を出すに至ったとの事




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「挑」の文字の使用許可の証に、パネルの贈呈式




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平野氏から武田社長へ、「挑」のパネルが手渡された
躍動感溢れる「挑」の文字は、今後ポスターやタペストリーなどの掲出物に
続々と登場との事なので楽しみに待っているぞ




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冒頭に会見に立つのは、武田信平社長
日頃からの応援の感謝を述べ、今シーズンの方針を綿密に語った
発言の要旨は以下をご覧ください(内容は余りアテになりませんが・・・)




= 武田信平代表取締役社長 発言概要 =


<2010年の総括>
2008年、2009年と準優勝が続き、2010年は何としてもタイトルを取ると強い意気込みで挑んだが、残念ながら(リーグ戦は)5位の成績で終終わってしまった。
振り返ればケンゴの怪我から始まり、大きな怪我に見舞われたシーズンであった。W杯が終わり川島選手とテセが海外移籍、夏の猛暑に苦しみ過密日程で選手達はきつかったと思う。
そんな中で選手達は一生懸命戦ったが5位に終わってしまった。皆様のご期待に添えなかった意味では大変申し訳ない気持ちでいっぱいであり、私自身も非情に残念な気持ちであった。

<今シーズンの目標について>
今シーズンはACLは無く、リーグ戦・天皇杯・ナビスコカップを戦う。この中ではリーグ戦を最重要課題としてタイトルを取る気で進める。
年が代わり色々な所で賀詞交換会が行われたが、出席している皆様からフロンターレに対する期待度というのは今までに無いくらい強いものがあり、
「何としても優勝して欲しい」との熱望がマグマのように感じられた。
私達はこの気持ちを、何としても今シーズンは応えないと思う。優勝するには人と同じではダメで、目的意識を持ち2倍3倍ぐらいの練習をすることで、やっとタイトルが手に入るつもりと思う。
選手達はこの気持を強く肝に銘じてくれたと確信している。

<相馬新監督について>
相馬監督は妥協を許さず、厳しい人との印象。ファイト!フロンターレの「ソウマの星」を見ても分かるように、自分が納得しないとダメだという、厳しさが徹底した人だと思っている。
(戦術面については)選手達がチームとしてやるべき事を手抜き無しでやること、やってはならないことを絶対にやらない事を徹底が大事だと思う。
相馬監督は徹底して妥協しない人だと思っている。皆さん期待してください。

<新入団選手について>
彼らがフロンターレに入ってきたのは、
「フロンターレを優勝させよう、自分たちで優勝しよう」と強い気持ちの中で入団してきた。
2倍3倍の練習を続け、必ずやフロンターレのために貢献してくれると確信している。必ずや優勝を導いてくれると思う。

<等々力陸上競技場の改築について>
阿部市長から「改築」の言葉があったが、「改築」の言葉は非情に大事。ちょろちょろした手直しでは無く、全面的に壊して造り直すと言う意味。
それを市長さんが約束してくれたのは(大きい)。等々力が盛り上がるのは、必ずや川崎の活性化に絶対に繋がるという、強い思いでやっている。
川崎のランドマークになるようなより安善で快適な、35,000人を収容するスタジアム(改築)を是非進めて欲しい。
ファン・サポーター・川崎市民の切なる思い。一刻も早く実現するよう、阿部市長よろしくお願いします。

<最後に>
今年のキャッチフレーズ「挑」。岡本太郎さんのエネルギーを貰ってタイトルを獲得する。
今年も全力で戦う。多くの皆様と共に悲願のタイトルを獲得したい。




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武田社長に続き、福家常務取締役 強化本部長が挨拶
・・・が、自らの健康上の問題により、強化本部長の役を退くとの事
後任者として庄子春男氏が紹介、10年間お疲れ様でした




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庄子氏から続けて挨拶に立ち、今シーズンの強化方針が語られた
発言の要旨は以下をご覧ください(内容はこれもアテになりませんが・・・)




= 庄子春夫強化部長 発言概要 =


<昨年の総括>
皆さんの期待に応えられない成績でお詫びしたい。

<今シーズンへ向けて>
今シーズンは昨年の反省を踏まえ、タイトル獲得へ向けてフロント・スタッフ・(???)・選手一丸となり挑んでゆきたい。
相馬監督のもと厳しい練習に挑んでいる。昨年末海外移籍の噂があったケンゴも、皆さんの力により残留となり、
「毎度お騒がせ」のジュニーニョ選手も来日し、29人体制となった。
(今シーズンは)期待して欲しい。

<強化方針について>
過去3年間を振り返ると、得点は優勝チームを上回ったが、失点が非情に多い戦いが続き、昨年は61得点とガンバ大阪に続いての2位であったが、失点は47と下から5番目であった。
失点を減らす事がタイトルへ向けての大きな課題と考え、今シーズンは攻撃的なサッカーを継続しつつも失点を減らす事をチームづくりとして追求したい。
その為には最終的には11人のチームとして、組織的な戦術を取り入れる必要がある。「個の」力に関しては問題なく、「個」を生かせるチームづくりが出来れば戦えるとの思いがある。

<強化のポイント>
ポイントは3つ、「現場スタッフ(相馬監督の招聘、周平のコーチ登用)」「補強(DF、中盤))」「2〜3年後を見据えた選手」

<相馬監督の招聘について>
相馬監督は日本代表として活躍し、フロンターレに2年間プレーした経験抱負なOB。昨年は町田ゼルビアの監督として3位の好成績を残した。
組織的なサッカーを展開したいので、相馬監督を招聘した。事前に町田の関係者を接触したところ非常に評価が高かったが、ひとつだけ懸念があった。
それは・・・(言っていいのかな:場内爆笑)
「話が長い」ということ(場内爆笑)。それはフロンターレに在籍していることから知っていたので気にはしなかった。

<寺田コーチの登用について>
昨年まで活躍した周平だが、経験や選手からの人望を考え登用した。失点減少へ向けて相馬監督の良き協力者として手腕を発揮してくれると思う。

<即戦力の補強ついて>
相馬監督と相談して決めた。左右の選手層が薄いため、守備力の高い選手を求めた。
2点目として中盤で攻守のバランスに優れ攻撃的・・・変化を作れる選手が欲しかった。
3点目としては攻撃・・・、自分から攻撃を仕掛けられるチャンスメイクが出来る選手を求めた。
それを元に、マリノスから田中・山瀬両選手、東京ヴェルディから柴崎選手を獲得した。田中選手は身体能力に優れ、CB・SB両方できる守備力の高い選手。
柴崎選手は攻撃的なボランチ。ケンゴなどにも良い影響があると思う。山瀬選手はチャンスメイクができる。他のクラブとも競合したが、何とか獲得出来た。即戦力として期待したい。

<2〜3年後を見据えた選手について>
クラブには若い選手が非常に重要。継続して若い選手を獲得したい。
以下6選手の紹介は・・・
 實藤選手:アジア大会での代表として優勝に貢献、身体能力の高いCB。
 棗選手:高さ、スピード(に優れる)。足元はちょっと弱いが(笑)。
 福盛選手:左利きのCB。局面を買えられるようなパスが特徴。
 大島選手:スピート、テクニックに優れた選手。
 谷尾選手:身体能力が高く、当たり負けしない選手。軸がぶれない。
 田中選手:忘れた(恥)

<アカデミー(下部組織)について>
昨シーズンは残念ながらアカデミーからの昇格は無かった。アカデミーからの昇格はクラブの理想であり、今後も推進しなければならないと思う。
今シーズンは高畠前監督を筆頭に強化したい。様々な形でアカデミーを強化したい。

<最後に>
チーム・アカデミー・クラブ全体が躍動する1年にしたい。
引き続き皆様のご支援、ご声援よろしくお願いします。




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続けて相馬監督が挨拶に立つ
長話は面倒なので説明は割愛・・・というのはウソ
「(川崎から離れ)こんなに早く挨拶するとは思わなかった」と謙遜の言葉を述べ
サポーターへ感謝の言葉を綴ってくれた




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続けて新入団選手が挨拶に立つ
谷尾選手に続き大島選手がマイクを握る




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偶然にも、この日が18歳の誕生日の大島選手
サポーターから「Happy BirthDay!」の歓声と
ふろん太君から花束の贈呈を受けた




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残る選手も続々と挨拶に立つ
山瀬選手はかつての「天敵」ぶりに後ろめたさ(?)があった様子だが
フロンターレのサポーターの歓迎ムードに恐縮しきりであった




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新入団選手紹介に続き、寺田新コーチが挨拶
発表会見の第一幕はこれにて終了、今シーズンこそ絶対にタイトルを取るぞぉ〜




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東京交響楽団の演奏第二幕をすっ飛ばし、駆け足で残りの模様を紹介
発表会見第二部の前に、「ひとりでできるもん」(敬称略)のパフォーマンスショー




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妖艶なミュージックが流れる中、独特のダンスを披露
言葉や写真よりも、動画で見た方が率直に楽しめるので
某有名動画サイトあたりから探してみてね




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最後は観客席に飛び入り、予想外のパフォーマンスで締めくくる
開演前にもサポーターを楽しませてもらいありがとう




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ここからは皆様お待ちかね、ファイト!川崎フロンターレと
SUKI!SUKI!フロンターレの新MCの発表
ファイト!川崎フロンターレの新MCは、モデルの沖樹莉亜さん




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SUKI!SUKI!フロンターレの新MCは、歌手・女優の阿井莉沙さん




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いやはや、おふたりとも美しい
・・・が、芸能人ネタは極めて弱いので説明はこの程度




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新MCの記念すべき初仕事は、オリヒカのオフィシャルスーツの紹介
今年のスーパーモデルは一体誰だ!?




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颯爽と登場したのは、昨シーズンブレイクの小宮山選手
華麗なムーンウォーク??で、場内は拍手と笑いの渦




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「小宮山選手、着心地はいかがですか?」「最高でーす」
・・・と言ったかは定かでは無いのだが
オフィシャルスーツのレプリカモデルは、4月下旬に限定発売との事




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最後にハットを肝客席に投げ入れ
スーパーモデルの小宮山選手は颯爽と舞台を後にしたのでありました




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続けてはこれまた待ちわびた、新背番号の発表
あの選手の背番号は一体何だ??




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特に注目はこの3選手、川島選手の後を担った相澤選手は背番号1を獲得
矢島選手はFWのエースナンバー、怪我無くゴールを量産してくれぇ




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続けて今年のユニフォームスポンサーが発表
胸は富士通株式会社(様)、背中は日興コーディアル証券(様)と長年お世話になります




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毎年心配の種、サービス提供がとうに終了した「ピーカブー」の去就
今年は果たしてはどうなるのか・・・




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今年も晴れて残留決定!おめでとうピーカブー




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続けては新ユニフォームの発表、今年からサプライヤーはPUMAジャパンが担当
舞台にフロンターレ専属のスタッフが登場
偶然か不思議か、大半のメンバーは川崎在住(本籍地が川崎の人もいた)
偶然か不思議かはさておき、PUMAジャパンの並々ならぬ意気込みが伝わってきた




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ユニフォームに秘められた秘密?がここで明かされる
漆黒の闇に浮かぶユニフォーム型のフラッグに、その秘密は隠されていた




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暗黒に浮かび上がったのは、ユニフォームの前面に堂々と描かれた「挑」の文字
岡本太郎氏の魂と共に、長きジーズンの戦いに挑む




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新たなユニフォーム型のフラッグは、PUMAジャパンにより制作されたもの
ビッグフラッグPJの代表者のサポーターへと、しっかりと手渡された




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着々と進むフロンターレのPUMA化、ふろん太君のスニーカーもPUMAのロゴ入りに変貌




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続けて、新ユニフォームをまとった選手達が観客席から舞台へ登場
實藤選手と山瀬選手がサポーターの熱烈な歓迎を受け、舞台に向かう




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ホーム・アウェイ・GK(ホーム・アウェイ)の4種類のユニフォームが紹介
どのユニフォームにも「挑」の文字が前面に踊る
キャッチコピーをここまで全面に出すとは、まさに異例尽くし




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軽量化されたユニフォームを着用した山瀬選手と實藤選手
進化を果たしたユニフォームを武器に、最高のパフォーマンスを発揮してくれぇ




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胸踊る新体制発表会もフィナーレ間近、最後は恒例の記念撮影
サポーターが構えるカメラのフラッシュが弾けていた




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大堀さんもしっかりと撮影、素晴らしい写真が楽しみだ




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最後にサポーターの有志から、チームにビッグなプレゼント
巨大なサックスブルーのだるまが舞台に現れた!




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タイトル獲得を願い作成された巨大なだるま、背後にはPUMAのロゴが入る




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必勝を願い、相馬監督が目玉を書き入れる




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目玉が描かれた巨大だるま、ちょっと大きさが控えめかな?




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2011シーズン、新体制発表会見は大盛況で終了
今年も(今年こそ)タイトル目指し、1年間全力で戦おう!


お断り:当ページは筆者が新体制発表会見を現地で見た内容を元に記載しています。情報の不備・誤り等が結構あると思われるので、その点はご容赦あれ。


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