川崎フロンターレU-18 VS 國學院大學久我山高校

〜 高円宮杯U-18 サッカーリーグ2014 プリンスリーグ関東 第4節 〜


2014年5月6日 しんよこフットボールパーク


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プリンスリーグ2014関東、第4節は國學院久我山高校との対戦。
試合会場は日産スタジアムの脇、しんよこフットボールパーク。
アカデミー世代の試合ではすっかりお馴染みの場所である。




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遅れること応援団のメンバーが到着。
通路に巨大幕を装着、ピッチ上の選手からも見渡せる位置。




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若きイレブンが挨拶に登場。サポーターと健闘を誓い合う。
開幕から3試合未勝利、今日こそは勝利の歓喜に浸りたい。




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若きプレーヤーの激闘の模様は・・・、ヘタクソな写真でお楽しみください。
ところでこの会場は照明が暗いので、夜間撮影はかなりの鬼門である。




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板倉選手が相手選手と交錯、足を抱えてピッチに崩れ落ちた。




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コーナーキックを獲得のフロンターレ、鋭いボールが國學院久我山ゴール前を通過。
これは頭で押しきれず、先制点はゲットならず。




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パスを繋ぐフロンターレ、金子選手のシュートで再度のコーナーキック。
先制点の期待がグッと拡大。サポーターの拍手も自然と大きくなる。




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岡田選手が直接ゴールを狙ったようだが、惜しくもゴール枠内に収まらなかった。




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フロンターレゴールへ切れ込む國學院久我山の選手、ペナルティエリア内へ侵入を図る。
長谷川選手が背後から押し倒し、痛恨のPKを与えてしまった。




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このPKを決められ先制点を献上、実に悔やまれる失点劇であった。




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反撃を試みるフロンターレだが、國學院久我山の守備にリズムを乱す。
先ずは同点に追い付きたい、サポーターも熱き視線を送る。




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前半は0-1で終了、フロンターレがリードを許す状況。
毎度の手抜き写真ですいません(恥)。チャンスは多いが「あと一押し」物足りない。




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ハーフタイムに指示を送る今野監督、如何なる策略が浮かぶのか。




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周囲は日没を過ぎ、暗がりのピッチで後半開始。
相変わらずの手抜き写真をどうぞ・・・ですが、この暗さで撮影は四苦八苦。




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開始直後に國學院久我山が猛攻を披露、フロンターレは早くも窮地に陥る。
必死にボールをかき出し、失点だけは免れた。




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ドリブルで前進を図る岡田選手、しかし國學院久我山の選手が追随。
激しいチャージにバランスを崩してしまった。




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再び攻め上がるフロンターレ、岡田選手が相手選手を振り切りシュート。
ボールの下を叩いたか、シュートは浮いてしまった。




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前半でダメージを負った板倉選手。
動きに精彩を欠くものの、パスを繰り出し仲間を鼓舞。




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仕掛ける國學院久我山、フロンターレは守勢を強いられる。
攻撃的な金子選手もポジションを下げ、この場面は守備に専念。




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右サイドを駆け上がる緒方選手。金子選手からのパスを受け、クロスを繰り出す。




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牧選手にボールが託されるが、國學院久我山が素早いチェックで対抗。
これだけ前を塞がれてしまうと、容易く突破は図れない。




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PKを与えた長谷川選手だが、プレーに自信が戻って来た。
左サイドにパスを供給、リズム感も悪くない。




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国学院久我山がカウンターで縦突破、このピンチは諏訪部選手が体を挟み防御。




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フロンターレはここで選手交代。「イトケン」こと伊藤選手を投入。
かつては途中交代からゴールを量産した「スーパーサブ」。
この試合で輝きを取り戻したい。




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好機が乏しいフロンターレだが、サポーターは逆転を信じている。
必ずやチャンスは巡ってくる。諦めずに戦い抜いて欲しい。




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満身創痍の板倉選手、ファウルを受けて再びピッチに崩れ落ちる。




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フリーキックを獲得のフロンターレ、岡田選手のキックから激しい攻防に突入。
最後は長谷川選手が頭から飛び込むも、ボールを強く押し込めない。




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左サイドに展開のフロンターレ、原島選手がボールを折り返す。
岸選手が落下点に追い付くも、國學院久我山の守備に潰された。




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残る猶予が少ないフロンターレ、素早く繋ぎ三笘選手がシュートを放つ。




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後半も気付けばアディショナルタイム。フロンターレが土壇場でセットプレーを獲得。
牧選手が繰り出したボールに板倉選手が
頭で合わせるが・・・、僅かに決まらない。




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直後に試合はタイムアップ、フロンターレは0-1で惜敗。
前半のPKが痛かったが、最後まで流れを掴み切れなかった。




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公式戦初勝利は持ち越しとなったが、前をしっかりと見据えて欲しい。
頼むぞ若きイレブン達、青黒の誇りを抱き戦え。



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