川崎フロンターレU-18 VS 徳島市立高校

〜 ジャパンユースPUMAスーパーリーグ 2016 〜


2016年2月20日 時之栖うさぎ島グラウンド


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ジャパンユースカップ2016、川崎フロンターレU-18は
先週に続き時之栖うさぎ島グラウンドでのゲーム。
御殿場線の岩波駅から徒歩で1時間の旅。先週同様大粒の雨に見舞われる。




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撮影機材にレインカバーを装着している間に、定刻より早くキックオフ。
慌てて撮影スタンバイ。強雨の中戦う若きイレブンの模様をご覧ください。




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全く説明をすっ飛ばしましたが(汗)。先制点を決めたのはフロンターレ。
中央に折り返したボールを大曽根選手が叩き込んだ。




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小気味良くし合いを運ぶフロンターレだが、雨足は一向に弱まらない。
人工芝のグラウンドには徐々に水たまりが形成。選手の足元にしぶきが舞う。




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サイドからカウンターを仕掛けるフロンターレ。
藤井選手がドリブルからシュートを放つが、徳島市立のGKの好守に遭遇。




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中盤で存在感を誇る池谷選手。小さな体をフルに活用、ゲームの中枢を演出。




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運動量では桝谷選手も負けてはいない。
好守に多くの場面に絡み、試合のリズムを演出する。




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前半はフロンターレが1-0で終了。過酷な環境下のゲームは見応え充分。
カメラのレンズを確認すると水滴がびっしり。撮影に夢中で気づきませんでした。




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後半の戦いに備えるべく、フロンターレの選手達は元気にピッチに散る。
大声をあげ円陣を組み、力強いタッチ。後半の戦いも大いに期待。




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後半は流れが一変、ビハインドの徳島市立が積極的に仕掛けてきた。
対するフロンターレは堅実な守備、ボールを的確に弾き返す。




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追加点を奪いたいフロンターレだが、攻撃がどうも咬み合わない。
寒さ故か前半と比較し、動きに鈍さが感じられる。




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徳島市立にフリーキックを献上。シュートをブロックするもボールはペナルティエリアの中。
こぼれ球を押し込まれてしまい、試合は振り出しに戻ってしまった。




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同点に追いつかれたフロンターレ。その後も劣勢を強いられる。
徳島市立の波状攻撃を何とかしのぐも、試合の流れを変えられない。




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徳島市立に当たり負ける場面も増え、苦し紛れのバックパスも増加傾向。
雨も一向に弱まらず、厳しい戦いを強いられる。




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徳島市立に縦突破から最終ラインの裏を狙われ、決定的なピンチを献上。
GKの早坂選手も振り切られたが、辛うじてコーナーキックに持ち込んだ。




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起死回生を図りたいフロンターレ。久々の速攻を披露する。
徳島市立ゴールへ急迫するも、シュートは相手GKの好セーブに阻まれた。




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なおも攻めるフロンターレだが、直後に守備に致命的なミス。
ルーズボールを拾われ次々と交わされ、徳島市立に逆転ゴールを献上。




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後を追いかけるフロンターレ。小泉選手に代わりデュークカルロス選手を投入。




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選手交代後も劣勢のフロンターレ。徳島市立のシュートを再三浴びる。
水たまりでボールの勢いが弱まるあたり、辛うじて運が味方する。




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フロンターレは右サイドに展開。デュークカルロス選手が鋭いクロスを披露。
大曽根選手が跳び込むも僅かに及ばない。




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ファウルを献上のフロンターレ。これ以上の失点は致命傷になりかねない。
徳島市立のフリーキックは早坂選手がファインセーブ、まだチャンスは残っている。




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攻撃の手を緩めぬ徳島市立、必死に守るフロンターレ。
手に汗握る攻防戦の連続、土壇場まで目が離せない。




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重いピッチは若きイレブンに負担を強い、徳島市立の選手が足を攣ってしまった。
早坂選手が足を伸ばすも、そのまま戦線離脱。




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試合はそのままタイムアップ。フロンターレは勿体無い逆転負け。
翌日は横浜市内で桐光学園との一戦、気持ちを入れ替え連戦に挑もう。



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