・ヤマハスタジアム

〜 お断り 〜
ヤマハスタジアムは改修工事に伴い、2013シーズンよりホーム側とアウェイ側が入れ替わっています。
当ページは現在とはホームとアウェイが「逆」となっているので注意してください。
ジュビロ磐田がJ1に復帰したので2016年内に更新予定です。

住所 静岡県磐田市新貝2500
交通手段
最寄駅 JR東海道線 磐田駅
最寄駅からの
交通手段
バス Jリーグの試合開催時は、競技場直行臨時バスが運行。
タクシー 10分前後。料金は1,200円程度。
徒歩 40分程度。
途中の経路に街路灯が未設置なので、夜間は足元に要注意。
特記事項 Jリーグの試合開催時は、JR浜松駅からも競技場直行バスが運行。
観客数 16,879人
完成 1978年
照明設備 あり
ホームチーム ジュビロ磐田 (J1)
評価
アクセス性
みやすさ
熱中度
特色 ヤマハの城下町、磐田市のサッカー兼ラグピー用スタジアム。
普通の構造のメインスタンドと比べ、バックスタンドは圧巻。断崖絶壁を彷彿させる、急角度な観客席が特徴的。
サイドスタンドはホーム側が2階構造、ビジター側がタイトな立見席のみと非対称な構造となっている。
随所に古さが目立つものの無駄は少なく、サッカー観戦には大変適した構造、個人的にはお気に入りのスタジアムの一つである。

現在はビジター側バックスタンド脇にネスレビジョンと称す大型映像装置が設置、旧式の掲示板はJリーグの試合時は使用されていない。
ビジター席は割り当てが少ないので、早めの購入が無難。

地図情報


写真情報
外観1 外観1
外観2 外観2
外観3 外観3
ピッチ全景1 ピッチ全景1
ピッチ全景2 ピッチ全景2
ピッチ全景3 ピッチ全景3
ピッチ全景4 ピッチ全景4
メインスタンド メインスタンド
バックスタンド(全景) バックスタンド(全景)
バックスタンド(近景) バックスタンド(近景)
サイドスタンド(ホーム:全景) サイドスタンド(ホーム:全景)
サイドスタンド(ホーム:近景1) サイドスタンド(ホーム:近景1)
サイドスタンド(ホーム:近景2) サイドスタンド(ホーム:近景2)
サイドスタンド(ビジター:全景) サイドスタンド(ビジター:全景)
サイドスタンド(ビジター:近景) サイドスタンド(ビジター:近景)
ネスレビジョン
視認性は良好。ただし「ホーム側からの観戦」の条件付き。
ネスレビジョン
ビジター席から眺めるネスレビジョン。
角度がきつく、首が痛くなる。
ネスレビジョン
従来の電光掲示板
現在は使われていない模様。
従来の電光掲示板
メインスタンド裏の売店スペース メインスタンド裏の売店スペース
ホーム側サイドスタンドコンコース ホーム側サイドスタンドコンコース
メインスタンド下コンコース メインスタンド下コンコース
ビジター側サイドスタンド脇のスペース
ビジターサポーターに与えられた唯一の空間。
ビジター側サイドスタンド脇のスペース
ジュビロ磐田個人会員一覧パネル ジュビロ磐田個人会員一覧パネル
記念碑の数々 記念碑の数々
Jリーグ通算100試合出場選手のパネル Jリーグ通算100試合出場選手のパネル
記念パネルの拡大
ジュビロ磐田に所属(した)選手のサインと足形が刻まれている。
Jリーグ通算100試合出場選手のパネル
付近にあるジュビロ磐田のオフィシャルショップ
お土産を買うならこちら。
付近にあるジュビロ磐田のオフィシャルショップ
ジュビロ君の象 ジュビロ君の象
トイレのタイルにもジュビロ君
女子トイレのタイルは、ピンク地のジュビイちゃん。
ジュビイちゃん
女子トイレにカメラを構えたら、不審者になるので撮影断念。
近辺の鳥屋野潟
ジュビロ君の象
こちらは磐田駅前のもの。
ジュビロ君の象
熱きジュビロ磐田サポーター 熱きジュビロ磐田サポーター

グルメ情報
グルメ情報
グルメ情報
グルメ情報
グルメ情報

ヤマハスタジアムは食の宝庫、個人的な一押しは写真上のジュビロ弁当
(800円:以前は2種類あった)。
ボリュームも味も満点、良心的な内容に二重丸。販売数は限られるので、お求めはお早めに。
ほかにも、地元の食材を使ったグルメも満喫。遠州灘で捕れたしらすや、静岡茶入りのコロッケも美味。
地元ベーカリーのパンも美味しく、3級グルメ派にはたまらない。

撮影日:2005年7月2日、2006年3月25日、2007年11月18日、2008年4月6日

関連リンク:http://rugby.yamaha-motor.co.jp/access/


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